いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その274;56歳、まだまだ修行真っ只中!)

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昨日の10月20日。

お陰様で56回目の誕生日を迎えることができました。

ありがとうございます!!

あることがあり、

たぶん、この56年間の人生の中で、『ごめんなさい』という謝罪のために頭を下げた回数の三分の一はこの1か月に集約されたと思えるくらい

頭を下げ、

話したくない説明をし、

自己嫌悪に陥ちいり、自分を責め

当事者に対し理解できない気持ちでストレスをためまくっていましたが、

謝罪に行った先々で新たなビジネスが発生し、より強固な絆も築くことができたことも事実です。収穫です。

50歳も後半戦にかかります。

起こりうる全てが己の責任

ですが、

起こりうる全ての幸せを、人と分かち合うことも己の責任

と思えるようになっています。

それにはまず、自分が強くならなければならない。

老け込んでいるわけにはいきませんね。

人生、死ぬまで修行であり、最後の最後まで青春真っただ中でいるために己を律していかなければならないと改めて思います。

まずは、自ら・・

当たり前のことを当たり前にしていく。

いまから、ここから、56歳、とにかく1に修行、2に修行、3,4がなくても5に修行!!です。

みなさん、今後ともご指導のほど、よろしくお願い申しげます。

永瀬義規

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その273;最大の敵・先入観)

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突然ですが、相方と食事に出るといつも間違えられることがあります。まず、99%間違えられます。

それは、最初の飲み物をオーダーして運び込まれるとき・・。

私は、プライベートの時はほとんどアルコールをいただきません。

なので、食事の時に頼むはほぼ決まって炭酸水(それもジョッキ)、たまにカレーの時はラッシー的なものを頼みます。

相方は、100%ビール。

ちなみに、今晩は家のそばのインドカリー店だったんで、運び込まれたのはビールとラッシー。

はい、いつも通り、私にビール、相方にラッシーが置かれ、サン、ハイで交換しました。

さて、本日のタイトル。

最大の敵・先入観

ですが、これはもちろん、仕事をする上で、私が一番厄介だと思っているのがこの『先入観』だからです。

常に言い続けている弊社のモットー

勇気を持って

誰よりも先に

人と違ったことをする

のに、一番不必要なことです。

先入観とは、最初に知ったことで作り上げられた、固定的な観念をいいます。

私たちは、最初に知ったことを正しいと信じやすい傾向があります。

学校で学んだこと、人から聞いた話、メディアから得られる情報。

生活を通してさまざまな知識を得ていく中で、自然と先入観ができ、影響を受けます。

ほとんどの人が、正しい教育を受けていますので、人格形成に悪影響が生まれることはないと思います。

ただ、これが我々の仕事には結構足かせになってしまうんです。

もちろん、これは私の私見ですが、少なくても『誰よりも先に、人と違うことをする』ことに一番必要ないことだと思いますし、先入観が強ければ強いほど、『勇気を持って』の勇気はそれを上回るエネルギーが必要です。

なので、大切な新人君たちには、口を酸っぱく言います!

先入観を持つな! 

失敗を恐れず、挑戦しろ!!

引き出しを増やせ~~~~!

って。

最近、想像を絶する固定観念と先入観所持者に、かつてなく、心身ともにボロボロになってしまっている自分自身に自戒の念を込めて。

いまから、ここから! 挑みましょうや!!

永瀬義規

 

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その272;もう少し早かったら・・ね(笑))

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子どもの頃から、思い込んだら一直線! 凝り性で、とことんやる性格でした私。

実は、中学、高校と全くと言っていいほど英語の勉強はしませんでした。

それは、

「なんで俺が相手に合わせて外国語を話さないといけないんだ。俺と話したい人が日本語を覚えればいい」

と、子供ごごろに真剣に思い込んでいたことと

「どうせ、すぐに自動翻訳機ができて、世界はすぐにそれを通じてだれとでも話せるようになる。だったら、今、必死でそれを勉強しなくてもよく、そんな時間があるなら国語や日本史をとことん極めればいい!」

と、信じ切っていたからです。

とんでもない子供でした・・・。

その期待は、大きく外れて、お蔭で基準点のある志望校に入れず浪人・・親父に呆れられました(笑)

まあ、

そのお蔭で、本当に必要と感じた28歳の時に何の迷いもなく巡ってきたチャンスを活かして留学。帰国後、その語学を使って様々な経験をさせていただくことができました。

人生であんなに勉強したことはなかったですけどね(笑)

さて、

今日、休日出勤をして帰りの地下鉄ホーム見た看板。

使用したことはないので、どれだけの性能があるのかはわかりませんが、正直、

おいおい、遅いよん!!!

と思ってしまいました。

でも、よくよく考えてみると、この製品が27歳くらいに出ていたら・・多分、留学しなかったかもしれませんし、死ぬほど勉強もすることはなかった・・かも。

そして、自分の中に「あれだけやったんだから」という根拠のない自信も生まれることはなかったと今は感謝し、これを書いています。

努力に勝る天才なし

稽古をするのは、試合で自分がこれだけやったという自信を持つため

例えはズレたかもしれませんが、そう思っています。

そして、最近、自分の中の向上心の炎はあることが理由でメラメラと燃え出しています。

いまから、ここから、まだ燃えます!!

永瀬義規

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その271:お天道様は見てるんだ!)

太陽

私事ですが、今日、永瀬家の最年少従弟が結婚しました。

私の亡き父は7人兄弟の次男坊。佐賀から大学入学で上京した後に3人の弟が立て続けに父を追って出てきたそうで、私がモノごごろついた時には、この3人の叔父がいつも小平の実家にいて、『お兄ちゃん』と呼んでいました。

朝から晩まで働きづくめの両親に変わって、本当によく面倒を見ていただきました。

そのすぐ下の弟の息子が本日結婚。

晩婚だったお兄ちゃんは、一番下のこの息子を一身にかわいがり、この息子も本当にすくすくと育ち、今日を迎えました。

お相手は、有名な劇団俳優さん。でも、一目見て、その性格の良さはにじみ出ており、聞くところによると、彼女もご両親の愛を120%受けてまっすぐ育ったとのことでした。

さて、その姿をみながら、お兄ちゃんがしみじみ言った言葉が今の私にズシンと響きました。

義規、俺はいつもこれだけは子供たちに言っていた。

『お天道様は見ているんだよ』

そして、子供たちはその言葉でいつもキチンということを聞いていたとのこと。

そうです。

誰も見ていないようでも、お天道様は見ているんです。

そして、大人になった今、確信しています。

お天道様とは、自分自身、己の心なんです。

常に、自分自身に恥ずかしくない人生を歩んでいこうと改めて思っています。

式の全てが終わって、出口で歩み寄り、無言で私の方をポンポンとたたいたお兄ちゃんの安堵の顔は忘れられません。

心からおめでとうございます!

そして、真ちゃん、末永く、お幸せに!!!!

真ちゃん

いまから、ここから、お天道様、しっかり目を見開いてください!!!

永瀬義規

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その270:ある休日の過ごし方~感謝))

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久しぶりの休日。いつもより少しだけ寝坊し、洗濯機の音で目が覚める。

共稼ぎのためたまった洗濯をテキパキとこなす相方さん。

起きると、第一弾はたたんで置いてありました。感謝。

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そして、朝食をすませ、相方は来週末の従妹の結婚式に備えて買い物へ。

私は・・、

これも溜まった靴磨き。

何と17足。

15足は10年選手。中には20年選手も・・。

でも、磨けば磨くほどエイジングで良い感じになり、どれも手放すつもりは、ない。もちろん、10年前に起業してからは買うお金がないのも正直理由だが、彼らとは死ぬまでのお付き合いになると思う(笑)

一足、一足、磨くほどに、これまで全国行脚した記憶が走馬灯のように浮かんでくる。

10年前から、何度も何度も足を運んだ会社の建物、受付の顔、社長の表情・・・、最初のうちは、断られても、なじられても、とにかく想いだけを伝え、そのうち、つないでもらい、聞いていただき、そして、仲間を紹介してもらったあの時、この17足のどいつといたんだろうと思うと絶対に手放すことはない。

5時間近く経って相方戻り、まだ靴磨きをしているのにあきれながらも、コツコツと夕飯の用意。

本当に久しぶりの家飯は、大好物のカレー!大感謝!

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生活をする。感謝する。

当たり前のことを当たり前にする。

久しぶりの休日。すべてのことへの感謝の気持ちを思い出させてくれた充実した一日でした。

さあて、洗い物しよう。。。感謝の気持ちで!

いまから、ここから。

永瀬 義規

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その269;ひのまるキッズがもたらした嬉しい再会)

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今日で10回目を迎える『スポーツひのまるキッズ東海小学生柔道大会』

10回という節目に相応しい充実したイベントとなりました。関係したたくさんの皆様、本当にありがとうございました!!

イベントの模様は、新人君たちがそれぞれの想いを込めてここでアップしてくれると思いますのでお楽しみに!!

さて、

私にとって、今大会で一番印象に残ったこと・・・、

それは、たくさんの再会があったということです。

今回、講師初参加のお二人(冒頭の写真)も、六郷先生は彼が中学生の時『近代柔道杯』で、そして、能智さんは彼女が高校の時『ひのまるキッズ九州大会』で、それぞれ選手として、係員としてお会いし、今回、再会できました。

そして、

もう一人。

今から22年前のアトランタ五輪以来の再会もありました。

アトランタ五輪女子66キロ級日本代表の一見理沙(旧姓)さん。当時はスーパー高校生として注目された時の印象は、一言で言うと人見知りの恥ずかしがり屋さん。

そんな彼女が、なんと2児の母として、いろんな意味でパワーアップして目の前に現れたときは、本当に嬉しいの一言!

思わず、彼女のお子様に写真を撮っていただきました(笑)

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オリンピック入場行進で私の後ろをコソコソをくっついてきたあの女子高生が、今ではスーパーママとして屈託のない笑顔で話しかけてきてくれる・・。

22年前には想像もできなかったこの再会に、ひのまるキッズを10年続けていて本当に良かったとしみじみと思っています。

さあ、これからどんな出会いができるのでしょうか・・。

楽しみです。

いまから、ここから、私はいつでもここにいます!!

永瀬義規

 

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その268:背負ったものへの覚悟)

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それは、おいておいて・・・

と自分の責任逃れから入る人を私は信用しない。

それは、そのまま、自分が背負っているものからすぐに逃避してしまうことが見え見えだから。

どんなに成功しても、どんなに実績を残せても、まず、自分自身が与えられたことから・・その責任から逃げてしまった後にそれが成しえても、0の掛け算と同じだと思っている。

なので、物事を判断するときに、まずはその事由の始まりにどんな責任を認識し、それに向かって愚直に己を尽しているか・・ということを第一にしています。

簡単に言うと、

最初にした約束を守るかどうか・・。

ということ。

自分自身がそういう風に考えるようになったのが、4年生の時にレギュラーの座を始めて手にしたとき。

母校の代表として相応しい選手になるんだ、という気持ちだけで日々の稽古に相対していました。結果は、母校に貢献できませんでしたが・・。

学校に入る、会社に入る、結婚する、子供ができる・・様々な局面を迎えたときにした約束事、背負ったものがあると思います。

そんな考えは、ひのまるキッズ六訓を掲げる団体の代表として相応しくないです!

人が何を言っているか、人にどう思われているかばかりを気にして、もし自分に良くないことを聞くと、その人を憎み、攻撃する・・。

かつて、そんな情けない上司・・私に勇気をもって進言した男の言葉が思い返されます。

起こりうること全てが己の責任

少なくても、自分自身は背負ったものへの覚悟を人生のすべてをかけて持って生きていこうと思っています。

いまから、ここから、貫きます。

永瀬義規

 

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その267:子供が真似したらどうするの?)

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日曜日とは言え、早朝から出かけアポイントメントをこなし、やっと帰宅して近所にたまっていたクリーニングを出そうと向かう途中のことでした。

うちの前の信号は、ある一方が非常に長く(青信号が短いといった方がいい)、気が付いたら歩行者の信号が青点滅だったので、駆け足で渡ろうとした矢先、赤に変わってしまいました。

車の方のメイン信号が青だったので、『行っちゃおうかな~』と思っている瞬間、目の前を歩いていた親子が、しっかり止まりました。

その時です。

夕方のランニングをしているカップルが、ツーっと横断歩道を通過・・。

ありゃ~

と思っていると、案の定、子供が前のめりになって、

「ママ、行っちゃおうよ!」

すると、そのお母さんは、

「ダメよ! 赤信号は渡ったらいけないのよ」としっかりとお子さんの手を握って諭しました。

全く、子供が真似したらどうするんだい・・

と偉そうに思っている自分にふともう一人の自分がこう言ってきました。

おいおい、もし、夜中で誰もいなかったらお前だって渡ってたんじゃないの??

はい・・正直、渡ってました。

普段、『当たり前のことを当たり前にする』とひのまるキッズ六訓を掲げている団体の代表がこれで良いわけありません。

非常に、レベルの低い話で恥ずかしいというか、いまさら何をと思われるかもしれませんが、

今度から、自分自身の行動規範は常に

『子供に真似をされても胸を張って見せられるか?』

にしようと改めて思っています。

これは、

これをやったら警察に捕まる

と同じくらい破ってはいけないこと、守らなければならないことの規範となると確信し、周りに対しても厳しく接する覚悟を決めました。

いまから、ここから、まずは自分自身を!!

永瀬義規

P.S 巻頭の写真は、上記のやり取りが、偶然、ビルの隣の工事を相方に伝えようとタブレットを構えたときにおこった出来事だったので撮っちゃいました・・。決して特定の人の攻撃ではありませんので悪しからず。

 

 

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その266;一枚のゼッケンに集った『絆』)

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先輩の会社にお世話になりたいです。でも、その前にどうしても悔いが残っていることがあります。それは、幼いころから柔道選手として競技を続けている限り、一度でいいから講道館杯に出たかったということです。

昨年の9月、東京学生体重別でそれまで2年連続で手にしていた全日本学生への切符を最終学年で逃した彼に真正面から言われました。

それから、約一年・・・。

4月に入社してから、決して要領は良くないながらも、その真面目一本やりの性格は誰にも愛され、日々、ひのまるキッズ事業に黙々と対峙。同期の二人と切磋琢磨しながらも、自分の持てる時間のほとんどをその夢にかけていた彼。

もちろん、大学の先輩でもある上司をはじめとする同僚たちのサポートがあってのこととは言え、しっかりと『一日一死』の思いでこの日を迎えたことと思います。

起こりうる全ては自分の責任。

結果は残念ながら初戦で、それも見ている我々としては、少し悔いが残る内容での敗退でしたが、悔しいのは本人が一番。結果をどう受け止めるかは本人のみ知るところでしょう。

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今回、『スポーツひのまるキッズ』のゼッケンで会社の期待を背負って出場した同期は、1,2回戦を見事な一本勝ちで勝ち上がり、3回戦で優勝した選手に完敗。この結果も、彼自身がどう受け止めるか・・本人のみの消化で良いと思います。

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そして、もう一人の同期は自費で会場に駆けつけ、一生懸命彼らの試合を動画に収め、東京で応援しているスタッフに生情報送ってくれていました。そして、その東京のスタッフもその都度、声援を送ってくれました。

冒頭は、試合が終わり、会場入口でスタッフと撮った集合写真。

夢を追うもの、共に畳の上に立ったもの、観客席で懸命に動画を撮影したもの、試合場わき、SNSで声援を送り続けたもの・・。

一人の選手、一枚のゼッケンにこれだけの人の思いが集まったことに感動し、全ての人に感謝。これぞ『絆』だと確信しています。
さあて、次への目標に向けて・・

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いまから、ここから!

感動をありがとう。感謝!!!!!!!

永瀬義規

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その265:チームワークにひつようなもの)

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今年で3回目を迎える、スポーツひのまるキッズバスケットイベント

『第3回月バスカップ』

本日から3日間、群馬県前橋市の「ALSOKぐんま総合スポーツセンター」で全国から64チーム1000名の中学生男女が大集合!

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その開会式でのことです。

大会会長としてご挨拶をさせていただきましが、正直、ほんの少しお兄ちゃん、お姉ちゃんにも関わらず、小学生大会の他のひのまるキッズとは勝手が違い、なんだか最後までしっくりこないスピーチに終わってしまいました(反省)。

そんなこともあり、他の方々はどんなスピーチを・・

といつも以上に耳をダンボにして聞き込もうと気合を入れたすぐ後のスピーチで、副会長として登壇した日本文化出版の前田社長のお言葉にガツン!と心をわしづかみにされてしまいました。

それは・・

私はバレー選手でした。そして、現役引退後、カナダナショナルチームの監督としてロス五輪で金メダルを目指し、結果は4位でした。その時の経験を少し話をさせてください・・

から始まりました。

そして、その中で一番心底響いたのが、

バスケットもバレーも団体競技です。でも、その中で個々の選手がそれぞれ努力をしなければ、チームで勝利は掴めません。チームの勝利・・一番大切なのはチームワークです。では、そのチームワークに必要なものは、個々が一生懸命努力をし、がむしゃらに挑戦することです。そして、ここが一番大切なんですが、うまくいっても、いかなくても、一つ一つ、確実にそれをしっかりチーム全員でコミュニケーションするんです。

という内容でした。

コミュニケーション。

我々がやっているこのイベントは、まさにチームワークが必要です。そして、事業もスタッフのチームワークなしには成功はありません。

でも、正直、いまいちそのチームワークに一抹の不安を感じていた私に真正面から飛び込んできた言葉がここにありました。

そうです、まさに、コミュニケーション。

毎度、毎度のことですが、スタッフがどうではなく、自分自身がスタッフとそれぞれしっかりコミュニケーションをとれる環境つくりができていないのが、その一抹の不安の元凶。

そうなんです、起こりうるすべての責任は自分にあるんです。

しかし、このコミュニケーション。より深くするにはどうすれば良いのか・・。

いまから、ここから、鼻血が出るほど考え抜くつもりです。

永瀬義規

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