いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その226:自分だけでは叶えられない夢)

たつる

先日55歳を迎え、四捨五入したら還暦となったことで、『四捨五入したら還暦』のうちにやり遂げる夢を掲げているこの数日。

それに関しては、しっかりと後日ここで表明しようと思っています。

ただ、それは自らがもがいて、色々な人に助けていただき、手にするもの。

でも、ここで書く『夢』はまさにこうなってくれたらどんなに幸せだろう・・」というものですが、こればかりは、していただいて叶う夢であり、ある意味、自分自身でできない分、難しいものかもしれません。

でも、一方では一生懸命続けていれば、必ず叶う夢でもあります。

それは・・

ひのまるキッズ出場経験者に講師として参加してしてもらうこと。

そして、さらに・・

ひのまるキッズ出場経験者に保護者となって自分の子供と親子で参加してもらうこと。

です。

もうすでに、日本のトップレベルで活躍してるひのまるキッズ卒業生もボチボチいますので、最初のほうは「四捨五入したら還暦」のうちに手にすることができると信じています。

でも、二つ目は・・。どのくらい先になるのでしょうか??

先日の講道館杯で最年少で参加し、お父さんそっくりの戦いぶりに注目を集めた斉藤立(たつる)選手。冒頭の写真は、故・斉藤先生の奥様のFBで掲載されていたものですが、本当にうり二つ。

かつて、保護者席で一生懸命に立君を応援していた斉藤先生のように、今度は立君がその席で我が子を応援する姿・・・

見れたら本望と思いながら、上記の二つの夢を一つ一つ叶えていくという生き甲斐を見出した幸せを噛み締めています。

いまから、ここから、先はまだまだ長いです!!

永瀬義規

 

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その225:負けても良いんです)

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出来るまでやる。

これまでの『独り言』でも何度か書いているように、この言葉が私の信条であり、いまから、ここから!と言ってとにかくやり遂げることに人生をかけていました。

お蔭で、自分自身は納得するまで様々なことに挑戦し続けていますが、その反面、数多くの人を巻き込み、苦しめていたかと反省することが最近多くなっていました。

そんな中で、首が回らなくなり(借金ではなく)、ぎっくり腰を再発してまさに満身創痍で過ごしたこの週末。周りに心配をかけ、大切な人に迷惑をかけっぱなしながらたどり着いたギャラリーで目の前に飛び込んできたのが冒頭の言葉&絵でした。

負けてもいい くじけるな

負けてもいい にげるな

負けてもいい あきらめるな

負けてもいい あるきだせ

くじけるな、にげるな、あきらめるな・・そしてあるきだせ!

これまで言い続けてきた言葉。

ただ、『負けてもいい』という一言が心身共にボロボロだった私を本当に救ってくれました。

そう、負けてもいいんです。大切なのはその後です!!

筆師 金太夫さん、ありがとう。

家宝にします。

いまから、ここから、何度でも歩き出します!!

永瀬義規

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その224:『我が事』になれば本物になる!みんなのひのまるキッズ!!)

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我が事になるんだ! 我が事としてど正面からぶつからなければ、本物にはならない!!

創業以来、スタッフに言い続けていた言葉。

昨日の第8回スポーツひのまるキッズ北信越小学生柔道大会はその『我が事』満載。感激の一日でした。

大会の詳細は新人・アンスケから報告があると思いますのでここでは割愛させていただきます・・。

さて、通算65回目のスポーツひのまるキッズ柔道大会である今回の北信越大会は、

試合→柔道連盟、

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イベント→講師陣、

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ブース→地元企業&行政

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それぞれが、本当にひのまるキッズを『我が事』と捉え、それぞれの立場で120%のパフォーマンスを発揮してくださいました。

まさに、俺のブラック!!(えびすこの定番)さながらの

俺のひのまるキッズ!!!

感無量の2107年11月5日でした。

みなさん、ありがとうございます。

いまから、ここから、個々の本気が本物を作る!! 深堀していきます。

永瀬義規

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その223:やります)

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もし、ここに、『あの天理にいい試合した。今の自分たちはこんなものだ。よくやった』と思っているものがいたら、今すぐに中大柔道部を辞めてもらいたい。

昨日、今日と尼崎で行われた全日本学生柔道体重別団体優勝大会

母校・中央大学は、ベスト8をかけて天理大学と対戦。内容こそ2-1でしたが、個々の試合は終始押されていたように思えました。

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そして、試合が終わって、外に出て矢嶋監督から開口一番にでた冒頭の言葉。

それを聞いて頭をガツンと殴られたように思えた一人が私でした。

正直、ここ数年に比べて確実に地力が付いたと思える今年のこの結果に心のどこかで

うんうん、よくやったんじゃないか

と思ってしまいました。

現に、この後、天理は優勝した東海大学に2-2までもつれ込み、代表戦まで王者を追い込むという、間違いなく実力トップスラスの強豪中の強豪。そう思っても仕方がないシチュエーションでした。

でも、矢嶋監督の口から出たのは冒頭の言葉。

そうです。

「日本一になろうと思わなければ、日本一になるわけがない」

まずは思い込むこと!指導者がそう思わず成し遂げられるわけがありません。

無差別団体戦では、これまで3回の団体優勝を果たした我々には成功事例もあります。

決して手の届かない目標ではないのです。

前回ここで話題にした「四捨五入したら還暦」の10年。その目標の一つに声高らかに掲げます。

母校柔道部を日本一にする!

やります。

いまから、ここから、やり遂げます。

永瀬義規

5年前、矢嶋先輩との思い出。やります。必ず。

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いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その222:55歳『四捨五入したら還暦!』の第一歩です)

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大学で1浪、アメリカで3浪、そして経営者として6浪しているんですから、まだまだ老け込まなくてもいいんじゃないですか?(笑)

10月20日、55歳となったその日。偶然にも同日誕生日の『兄貴』のご家族と私の家族との合同誕生日会を楽しんでいる時、200通以上の誕生日お祝いの中にあったメッセージ。

詳しく言えばお祝いの言葉をもらって、

ありがとう!四捨五入したら還暦だよ!

という私の返信に対して再び送られたそのメッセージが、まさに私のこれからの10年に対する熱き思いを改めて奮い立たせました。

45歳で創業し、うまくいかず、焦りと借金だけが雪だるまのように膨らんだ50歳。

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情けない話、お金がなくて炭酸水で夕飯を済ませて見る見るうちに痩せこけ、人が離れ、それでも絶対にやめないとムキになればなるほど身も心もボロボロになっていたその歳を底に、親友に、残った部下に、そして全国各地で応援してくださった方々、講師の先生のお蔭で何とかここまでやってくることができ、本当に幸せな誕生日を迎えることができました。

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感謝です。

でも、やっと夜明けを確信した今年。正直、いくら自分を鼓舞してもこれまでと比べて情熱が入らなくなってきたのも事実でした。『ちょっと休ませてもらっても良いかな』なんて思う自分がいて、それもこれも寄る年波のせいにしていた時に来た冒頭のメッセージ。

そうです、少なくても10年浪人していたと思えばまだ45歳!

考えてみれば、軌道に乗った今だからこそ、開業した10年前に負けず劣らず誰も熱く、誰よりも前に自ら進んでいかなければならないと確信しています。まだまだ全国を飛びまわらなければならないんです!!

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そして、この10年で学んだことを決して忘れず、これからの10年を精一杯生きていこうと思っています。

四捨五入したら還暦。

そう65歳になるその日までその状態は続くのですから!(笑)

いまから、ここから、10年後の自分に誇れる自分であるために。

永瀬義規

P.S これからの10年。節制しますが、好きなものは・・やはり好きです(笑)

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いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その221:笑顔アゲイン!)

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ほんま、良くしゃべりますな~ そやけど、よーくわかりました。これから必ず協力させていただきます!

奈良県五條市で開催された『道場わっしょい!in
五條』の前夜祭。

目の前の豪勢な食事に小一時間手を付けさせる暇もなく、一方的に語り続けた私のひのまるキッズへの思いを聞いて、開口一番そう言ってくださった奈良県道場連盟の会長が、今度は大会終了後に・・

いやあ、楽しかった!! 勝っても負けてもあんなに叱ることなく笑顔で指導したことはなかった! 来年開催されたら、もっともっと子供たちと稽古を積んで挑みますよ!!

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といってくださった言葉通り。

先週の自転車わっしょい!に負けず劣らず、会場は終日笑顔で溢れかえっていました。

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もちろん、通常のひのまるキッズも『最後は、親子で笑顔で会場を後にするイベントです!』と胸を張って豪語しているのですが、それとはまた違った暖か~い雰囲気・・色で言うとオレンジ色(?)の中に包まれたような一日でした。

とにかく、参加者、指導者はもちろん、審判員、司会者、カメラマン、講師、係員・・すべての人が笑顔で一生懸命にイベント取り組む姿に、気が付くと自分自身がニコ~なんです。

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試合の模様、イベント・ブースの紹介は近日中に弊社新人・アンスケがしっかりとレポートしてくださいますのでお楽しみに!!

ちなみに同日開催の『スポーツひのまるキッズ神奈川ソフトテニス親子大会』は雨のため延期。12月17日の再開催ではどんな色で会場でいることができるのか、今から非常に楽しみです!

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いまから、ここから、笑顔に乾杯!!!

永瀬義規

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その220:笑顔、笑顔、笑顔)

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3日連休のど真ん中。青空広がる松山に私はいました。

それも、柔道国体会場の武道館ではなく、そのお隣の松山競輪場。

柔道、バスケ、かけっこ力測定、ソフトテニスに続いて5種目目のスポーツひのまるキッズ!

『第1回スポーツひのまるキッズ自転車わっしょい!』

を開催させていただきました。

ひのまるキッズファミリーの元・競輪選手の井上氏が中心となり、愛媛県競輪選手会、NONちゃん倶楽部と企画を練りこんで、当日は50名以上のボランティアのスタッフの方々の協力を得て実現できたこのイベント。

50組近い親子の参加を得て当日は大盛況のうちに終了することができました。

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本当にありがとうございました。

スポーツで親子の絆を深める

10年前に会社を立ち上げ、まずは柔道!と愚直にやり続け、スタッフも様変わりし、様々な変革を繰り広げ、たくさんの方々のお力をうけて成長しているな! ってしみじみと感じ、心の底から感謝しています。

そして、この自転車わっしょい!でこれまで以上に感じたこと。

それは、

笑顔

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笑顔

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笑顔

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です。

競技に参加した親子はもちろん、競輪選手、スタッフ、協賛社、全ての人々の笑顔で松山競輪場があふれていました。

弊社新人アンスケも井上氏とのこの笑顔、最高ですね!

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東京に戻り、目が覚めてみたLINE。

武道館をちょこっと抜け出して顔を出してくれた柔道家からのメッセージ。

『自分が会場に行ったことは内緒にしといてください(笑)でも、自転車わっしょい!に参加している全ての人が笑顔だったので、いいイベントだなと思いました。知り合いの息子さんも出ていたみたいで疲れたけど楽しかったって言ってたそうです』

ゴメン、嬉しすぎて言っちゃいました(笑)

いまから、ここから、笑顔、笑顔、笑顔!! 感謝!!!!

永瀬義規

 

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その219:失礼ながら、ご両親に問います)

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いつものことだよ・・。

いったいどういう気持ちなのか・・・。

今後は、講師の先生だけでいいのでは・・
と、スタッフが落胆して、囲んで覗き込んだそこにあった
ものを見たとき、

愕然としました。

信じられないという気持ちといたたまれない気持ちで
涙が出そうになりました。

そこには、東海大会でご招待した被災地からのチームに
贈る寄せ書きが記された応援旗がありました。

もちろん、ほとんどのコメントが、仲間への応援の言葉。

でも、その中に眼を疑うものがありました。

スタッフの中にもいろいろな意見がありました。

こんなことなら、やらないほうがいいという意見も、
もちろんあります。

私もいつもなら、「何言っているんだ! 子供の気持ちが
変わるまでやり続けるんだ!」というところですが、子どもを
持ったことがない自分自身にそれが正しいことか正直わからず、言葉を失いました。

私は、ここであえて問いたい。

ご両親の皆さんはどう思われますか?

まさか、自分の子供ではない!

と思われる方がほとんどだと信じます。

今回、これを書くべきではないのかもしれないという気持ち
もすごくありました。

でも、その言葉は、被災地の仲間にではなく、
もしかしたら自分に対して言っている危険信号なのかもしれません。

なので、このブログで一組でも親子の絆が深まるきっかけつくりが
できればと思いアップしました。

これを読んで、不快な思いをさせてしまったら本当に申し訳ありません。

いまから、ここから、ただ私は、今一度、このことに向き合っていこうと思っています。

永瀬義規

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その218:世の中に必要とされる事業)

白抜き

この独り言で一生懸命自分自身にカツを入れているつもりですが、最近、自暴自棄になることが多すぎます。

そのせいか、はたまた加齢による更年期障害現象か・・、とにかく日々イライラしています。

幸いにも、何度も大きな失敗をしないそうになりつつも、ギリギリのところで難を逃れている現状です。お陰様で身体中かきむしって血だらけですが・・(;´・ω・)

でも、神様はもう一度チャンスを与えてくれたようです(笑)

大学の後輩に涙でグショグショになりながら胸ぐらをつかんで、叫んでいた昨夜の夢で放った己の言葉に救われたような気がしています。

それは、

「四の五の言ってるんじゃない! やっていることに価値があるのか、ないのかなんて言うのは、自分が死んでから周りの人が決めることなんだよ。結果が失敗でも成功でもね。

まずは、やろうぜ! やってやってやりまくるんだ! でもな、確かに自分がやっていることの目的がなきゃ心が折れるし、目標がなければ前に進めないよな。それがわかんないだって??

よ~し、わかった! 目的、目標、グランドデザイン・・そんな講釈投げ捨てて、まずは、うちの会社を『世の中に必要とされる会社』にしようぜ。

それは、何かって? それはお前がこの会社が世の中で必要と思うことから始めるんだよ!俺は、この会社、この事業は世の中でいっちばん必要だと思っている。ばか野郎、なめんなよ。まだ始めてもないのにあきらめるんじゃあねえよ!!こっちは10年やってるんだよ!!どうだ、悔しいか? ならば、お前もうちでそう思えるようになってみやがれ~」

というような内容だったと思います。

出張先の名古屋で、「なってみやがれ~」って叫んで起き上がってから、なんかすっきりしています(笑)

善悪は時なり・・。

先日も書きましたが、何が善で、何が悪なんて、その時々で変わります。

世の中に必要とされる会社も、その時々で変わるでしょう。

でも、ひのまるキッズ六訓にある言葉は善であり続けると信じ、それを親子の絆を深める全ての原点とし、イベントという『舞台』を愚直に創り上げていくことは、少なくても自分自身が生きていく証であり、己にとって必要な事業だと声を大にして言えます。

たぶん、夢の中の後輩の顔は『永瀬義規』だったような気がします。。

はい。いまから、ここから、とことんいきます。

永瀬義規

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その217:苦渋の選択で教えられた『あるべき姿』)

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あと20分あれば決着はついたのに・・。

それが最初に頭に浮かんだ言葉でした。

本日行われた第9回スポーツひのまるキッズ東海小学生柔道大会。

大型台風18号の影響で危ぶまれていたものの、開催を決断し、何とか前半戦の表彰が終わったとき、事務局長より

『暴風警報』が発令されました・・・との報告。

実はそれでも、心の底では、

そんなこと言っても外は雨も降っていないし風もまったく吹いてない、このままいけるだろう・・

と淡い望みを持っていましたが、それは全く甘い考えでした。

大会開催前より「暴風警報が発令されたら補助員学生はすぐに帰宅させます」ということだったので、それは当たり前のこと。

当たり前のことを当たり前にする!

と日ごろ言い続けているくせに、心の中は考えられないくらい動揺し、冒頭の言葉だけが頭の中で連呼されていました。

でも、次の瞬間、未成年の学生にお手伝いをお願いしている限り、彼らの安全を第一に考え、すぐに中止を進言された先生、すべての状況を考えてそれを受けた大会会長である愛知県柔連会長の判断は正しく、その中で「あとは決勝だけ・・20分あれば終わるのに・・」と己のことだけを考えてしまった自分自身の考えが身勝手、無責任と心の底から反省させられた光景が目の前に飛び込んできました。

そこには、大会中止の発表と共に、一糸乱れず撤収を始めた高校生たちの姿がありました。

帰宅のバスが用意されるまで、

とにかく、黙々と畳を上げ、机を片付け、幕を外す彼らに、会長以下、審判員、道場の先生が吸い込まれていくように撤収作業に没頭し、なんと1時間もかからないうちに粗方片づけは終わって、最後にモップ吹きをする中には帰宅バスの最終組に加え、大会参加のお子さんまでいました(親御さんと共に)。

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全てが終わり、誰もいない会場で、立場ばかりを考え、言い訳を繰り返していた頭の中が全く空っぽになり、言葉にできない達成感みたいなもので身体中が熱くなっていました。

最後に・・、

今回、理不尽と感じられても仕方がないことに、不満も言わず、受け入れてくださった参加者の皆様に深くお礼を申し上げます。

試合は後半戦の決勝を残すのみでした。もちろん、決勝進出者、3位入賞者に関しては、迅速な対応をさせていただきます。

そして、帰りの新幹線。SNSを通じて寄せられた皆様の言葉に本当に助けられました。心から感謝申し上げます。ありがとうございました。

いまから、ここから、未熟な精神をもう一度鍛えなおします。

永瀬 義規