いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その294;年に一度の大感謝祭!)

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大学を卒業して30数年。渡米していた時以外は(たぶん)毎回出席している大学柔道の歓送迎会。

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例に漏れず、強い時は大勢のOBが集まり、弱い時には10名もいなかった時もあった記憶がありますが、私はこれからも死ぬまで出席するつもりです。

思い出話をし始めたら尽きることはないので、ここでは控えるとして、最近、この会で、特にこの数年はなるべく多くの人に感謝の気持ちを伝えようと心がけています。

4年間、託した夢に応えてくれてありがとう。

数ある大学から中大を選んでくれてありがとう。

1年間、一緒に母校を応援してくださってありがとう。

今回も、バイキングの食事も一切口にせず、お酒もいただかず、ただひたすら・・一つでも多くの『ありがとう』を伝えようと学生、ご父兄、先輩、後輩に話しかけることができました。

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今回は、私が卒業後初めて参加してくださった中大柔道部師範で『レジェンド』岡野功先輩が参加され、また、新入生のご父兄からお子さんがひのまるキッズに参加したと聞かされるなど、大変楽しいこといっぱいでアッという間に会は終わってしまいました。

ただただ楽しい会でした。

会の最後に学生に囲まれて最高の笑顔で校歌、応援歌を歌っていた前々会長の高宮先輩。そのシーンを目前に、共に歌いながら頭に浮かんだのが、冒頭の写真。

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ひのまるキッズスポンサーが、会社設立時に、仕事の師匠である高宮先輩から贈られた『直筆の書』が頭の中でいっぱいになっていました。

私たちは自分たちに言い聞かせている言葉があります

から始まり、『口』『耳』『目』『手足』『心』の使い道が書いてありました。

そして、最後に、

『あたりまえ』と思っていることを”ありがとう”と思い、相手に伝えよう 行動しよう

はい、一日一日、悔いの残らないように行動します!

いまから、ここから、過去は変えられないけど、未来は変えられる!

永瀬義規

頑張れ花川くん34

こんばんは!

遂に2019年度最初の大会、関東大会が11日(月)から開始いたします!

関東大会が開催される頃にはもう新元号になっているわけですねぇ〜どんな名前になるんだろうとワクワクしております。

そして今回は関東大会が横須賀で行われるということもあり大会名にも入っている三笠艦についてご紹介しようと思います!

 

実は三笠保存会に先週行ってまいりました!

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いやぁ…こんな間近で修復されたものとはいえ本物の戦艦が見れるとは思ってもいませんでした!

その迫力に圧倒されてしまいました。

戦艦と一緒に写っている像はあの有名な東郷平八郎さん。日露戦争時には三笠になり指揮官として勝利に導いたみたいです。

ちなみに東郷さん、自分と同じ153センチだったみたいです笑身長が小さい自分にとっては小さくても偉大な人になれるんだなぁと勇気をいただきました!

 

あまり戦艦の中身を見してしまうと行く予定の方に悪いのでどんなものがあるかだけ紹介します!

315295F0-6626-45C4-846B-0E470B1CECAFまずはVRを使って戦艦になった気分になれる体験!

本当に乗っているようで他のお客さんもいたのに360度見渡してみたり凄すぎて声も出ちゃいました笑

 

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何とプレステーションを使ったシュミレーションゲームまでありました!

 

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何と明治時代の柔道着まで拝むことが!カタカナがシュールすぎて笑ってしまいました。

 

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最後にスカジャンを着ていけば半額になっちゃう割引まで!笑

ちなみにスカジャンって横須賀発祥で横須賀ジャンパーの略なんですね、初めて知りました!

とにかく三笠艦の中は楽しいことがたくさんで訪れて本当に良かったです!

皆さんも是非関東大会に参加した時に親子で一緒にお立ち寄りすることをオススメします!

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その291:夢一つ叶う)

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本日、大阪市立体育館において開催された

第9回スポーツひのまるキッズ近畿小学生柔道大会

大会は、原事務局長を中心としたスタッフと、大阪柔道連盟の先生方、地元高校・大学生スタッフのお蔭で成功裏に終了することができました。

本当にありがとうございました。

大会の詳細については、アンスケや新人たちに任せますのでお楽しみにしてください!

さて、私にとってこの大会は、これまでの中でも、今後、思い出残るイベントとなりました。

ひのまるキッズ始めた10年前に描いていた夢が一つ叶ったからです。

それは、

まずは、自分の身近な人をひのまるキッズで幸せにする・・

ということ。

え、いまさらですか??

と言われるかもしれませんが、

はい、やっと。

なんです。

そのシーンは、開会式。

実は、かなり前からそのことは聞こえていて、それは、大会アナウンス原稿を見たときに確信になりました。

さらに、親友の青井講師から

「あいつ、相当緊張しまくっているよ」との報告も受けて、最初は面白がっていました(失礼!)

でも、当日の朝になって、そわそわしだし、開会式が始まった事には、我が事のようにドキドキ・・。

自分のスピーチも噛み噛みになる始末。

そして、そのシーンが目の前に展開した時には、今度は感動でこみ上げるものを抑えるので精一杯でした。

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学生時代。我々の代の無差別チャンピオンで、のちに全日本選手権3位になった岡田龍司先生の愛息との選手宣誓。

「あんまり長いとお父ちゃん噛み噛みになるから、短いのにしておこう」と息子に言われたそうですが、スタンドからマイクを外して親子で片手を思いっきり上げた選手宣誓。

素晴らしかったです。

そして、あとで見たのですが、私の数人横で同じような表情で彼らを見守る青井講師(冒頭の写真)

長き友人の感動のシーンを自分のイベントで親友と見守る。

まさに、至福の時を過ごさせていただきました!

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開会式後にとったおっさん3人の表情は、まさに学生時代の笑顔そのもの。

節目の10年。

2018年度最期のひのまるキッズ柔道大会で、神様にでっかいプレゼントをいただきました。

いまから、ここから、次の10年ではいくつの夢を叶えることができるか・・。

ワクワクです。

永瀬義規

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その290:変わらないからこそ!)

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永瀬さ~ん。

会社伺いますので、駿河台下に付き合ってくださいね!!

スポーツひのまるキッズを開催当初からずっと応援してくださっているフジタス工業のF社長。

名古屋から上京して我がオフィスに直行してくださり、仕事の話は後程・・ということで、向かったのが、駿河台下の『キッチンカロリー

かつて学生時代にお茶の水駅そばの方に先輩に連れて行っていただいたことがあり、てっきりそこが本店だと思っていましたが、どうやらここが本店(確かめていませんが・・)らしい。

まだ11時過ぎなのにも関わらず、店内はお客様でいっぱいでした。

運よく、席が空いて座った瞬間。

すみません、トリプルで!

とF社長。

メニューにはダブルまでしかないここんちの名物『カロリー焼き』の通しか頼まない逸品とのこと(笑)

昔、いただいたのを思い出したのと、最近、周りからも少し抑え気味にしたらとご忠言が多いので、私は普通のカロリー焼きとクリームコロッケにしました。

そして、運ばれてきたこの逸品

冒頭の写真ですが、比較対象がないので写真ではわかりずらいかもしれませんが、相当のボリューム。たぶん3000カロリーくらいあるんだろうと目がまん丸となりました。

頼む前に

トリプルを頼まない勇気

と言っていたF社長の意味がそのあとわかりました。

彼が通っていたのが大学生時代。その30年近く経ってもどうしても、このトリプルを頼んでしまい、食べ終わったときにその量に後悔して、「もう歳なんだから次は控えよう」と毎度思うらしいのですが、やはりお店に入ると頼んでしまう・・。

彼にとって、カロリー焼きは青春そのもの、なので、その時に頼んでいた量でないとカロリー焼きではない・・とのことでした。

もちろん、それにはその時と味も量も変わっていないことが大前提。

変わらなく続けているからこそ、F社長のようなリピーターが大勢存在し、通い続けているんですね!

ちなみに、ここんちの創業は1953年。

66年も守り続けている味。いったい何万人の人たちを魅了しているんでしょうか? そして、たぶん、学生時代にここに来ていたお客さんは、自分の子供も連れてくることもあったでしょうし、その子供も自分の子供と一緒にこの味を堪能してると思います。

素晴らしいですよね。

ひのまるキッズももう10年。

そろそろ、参加した子供たちが、柔道を続け講師として再来することも夢ではありません。

そして、私の次の夢は、参加した子供たちが、親席に座り子供を一生懸命応援する。

さらには、自分の子供が、孫の親席に座っている姿を観客席から見守る・・。これは生きているうちにはかなわないかもしれませんけど(笑)

それは、変わらない理念とそれを守るという信念が必要です。

スポーツを通じて親子の絆を深め、子と夢をつなげる

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目の前で汗だくになっているF社長を見ながら、そんなことを思っていたある日のランチタイムでした。F社長、ごちそうさまでした!

いまから、ここから!『変わらないもの」を守るため、よりよい思い出を作るために飽くなき探求を続けます。

永瀬義規

 

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その287;さらば、友よ)

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1月27日。

盟友、藤川孝幸の『お別れの会』でした。

生前、人との『絆』を一番大切にする彼との最後のお別れの場。

本当に大勢の人。濃い方々と一緒に彼を偲ぶことができた幸せをかみしめることができ、お別れの会委員長のリーフラス株式会社・伊藤社長、ご家族の皆様に心より感謝の気持ちでいっぱいです。

彼との話は、お亡くなりになったときに、このブログで書かせていただきました。

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その278;盟友の死。掲げられなかった旗への誓い)

そして、そこでの公約の通り、先月の『グループQ』の忘年会にて、掲げられなかった幕もお披露目させていただきました。

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会の弔辞で、都並さんが、緑さんが、

連呼していた、『残念』の一言に思いの全ては尽きます。

本当に残念です。

でも、最後に奥様の、みささんにご挨拶をしたとき、

実は、タイミングが合わず、これまでお会いしたことがなく、なんてお言葉をかけたらよいか・・と恐る恐る

「はじめまして、ひのまるキッズ事業をしています。柔道の永瀬です」

と発したとたん。

「あ~!」

って涙と笑顔をいっぺんに噴出したようなその表情を見たとき、嬉しくて、心がいっぱいで、その後の言葉が出ず、4人の息子たちに

「気張っていこうな!」

って言うのが精一杯でした。

溢れる涙を抑えるので精一杯でした。

でも、もうメソメソしてる場合ではありません。

こうなったら、これからも、天国でどんどん心配かけて、ハラハラドキドキさせようと、心に決めました。

彼からの最後のメッセージを受けて・・・。

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いまから、ここから!

でっかい夢を果たすべく、

絶え間なく、果てしない努力で、

沢山の愛を持って己を尽していこうと思います。

漢・藤川孝幸のように。

永瀬義規

 

 

 

 

 

 

 

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その286;あなたの『笑顔』の生涯合計は??)

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先週末の金曜日。スポーツひのまるキッズ協会関係者の新年会でした。

場所は、ひのまるキッズ応援団の博多屋さん。

実は、後半は体調不良の上の深酒のせいでほとんど覚えていないのですが(汗)、前半戦のゲストスピーチの社労士・Y先生の話は鮮明に覚えています。

みなさん、いきなりですが、人間が『笑顔』でいる時間は生涯で平均どのくらいだと思いますか?

➀1か月

②1週間

③1日

ほどんの答えが、➀か②。

私は、『1年じゃないのか‥』と内心思っていました。

が、答えは、

③1日。

今でも信じられないのですが、博学のY社労士の話ですので、根拠のない数字は持ってこないと思います。

こんなに、少ないのです。

ならば・・・

ひのまるキッズは、親子の絆、家族の絆、さらには見ている人の絆を深め、『笑顔』創製がその評価のバロメーター。ある意味、使命と言っても過言ではありません。

ワクワクしますね!!

だって、1大会2時間『笑顔』でいてくれたら、6年出場したらもう12時間。人生の『笑顔』時間の半分はひのまるキッズで占めるんですよ!もちろん、そんな人は、普通の人の何倍もの『笑顔』を人生で得ることになると思います。

めんたいぴりりhttps://eiga.com/movie/88761/

子供の笑顔は日本の宝

今日見た、『めんたいぴりり』で主人公は言っていました。スポーツひのまるキッズ九州柔道大会のスポンサーである明太子のふくやさんの物語です。人情味あるストーリーに引き込まれ、一瞬で時間は過ぎてしまいました。

スポーツで子供が親に、先生に、あこがれの講師に褒めてもらい、認めてもらうステージの創造。

これからも、その本筋をブラすことなく、愚直に追及していきます!

ちなみに・・

冒頭の写真は、シドニー五輪の選手村。念願の金メダルをとった田村亮子(谷亮子)さんの取材に来た歌手の福山雅治さんとの3ショット(2ショット+1と言った方がいいかも(笑))。

私の中で、『笑顔』というとダントツで出てくるのが彼女の顔です。彼女の笑顔は本当に周りを幸せにしてくれる『宝』でした!もちろん、今もですけどね。

いまから、ここから、いくつになっても『笑顔』を忘れず、人生の最後の時に「俺の人生、なかなかのものだったろう・・」って逝くことが私の夢です。気張ります。

しかし、20年経つと歳を感じますね・・・(笑)↓

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永瀬義規

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その281:母の三回忌と妹の誕生日と実家の跡地)

無くなった実家で3人

12月14日、亡き母の『三回忌法要』を執り行いました。

集まった親戚と共に何とか無事に終わらせて、昼食会では、生前の母、父の話で大盛り上がりでした。

そして、先日売却された実家を跡地を訪れました。

今から、42年前。

「おい、義規。決めちゃったよ! でもすぐにローンを支払って次はもっとでかいところだ!」

と、中学上がったばかりの私の肩を抱き、破顔一笑で力強く話してくれた父。

「でっかい買い物しちゃったよねぇ~」と心配そうな言葉とは裏腹に満面の笑みでそれに応えていた母。

脱サラしてお弁当屋さんを始め、本当に年中無休で働き、働き、手にした我が城を前にしたときの彼らの感動は計り知れないものだろうと、経営者になった今、実感している。

そんな思い出いっぱいの家。

無くなってしまい、妹とその場に立って、両親の努力の結晶を守り切れなかった自分自身に情けない気持ちでいっぱいにはなったけど、思い出は自分たちの心に大切にしまっていこうと思います。

偶然にもその日は、妹の51回目の誕生日。

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高校を卒業して出ていった私なんかより、ここで青春時代を過ごした妹の方がもっと悲しい思いはあったとは思います。

三回忌は亡くなった方が天国へ行けるように、残った者たちでお願いする『追善供養』だそうです。

私にできること。

両親に胸を張れるように、日々、一生懸命いきること。

育ててくれた両親、支えてくれた家族、親戚、そしてこの日を与えてくれた神様に・・

「ありがとう」という感謝の心

ですね。

いまから、ここから、一日一生、無駄にはしません。

永瀬義規

 

 

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その274;56歳、まだまだ修行真っ只中!)

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昨日の10月20日。

お陰様で56回目の誕生日を迎えることができました。

ありがとうございます!!

あることがあり、

たぶん、この56年間の人生の中で、『ごめんなさい』という謝罪のために頭を下げた回数の三分の一はこの1か月に集約されたと思えるくらい

頭を下げ、

話したくない説明をし、

自己嫌悪に陥ちいり、自分を責め

当事者に対し理解できない気持ちでストレスをためまくっていましたが、

謝罪に行った先々で新たなビジネスが発生し、より強固な絆も築くことができたことも事実です。収穫です。

50歳も後半戦にかかります。

起こりうる全てが己の責任

ですが、

起こりうる全ての幸せを、人と分かち合うことも己の責任

と思えるようになっています。

それにはまず、自分が強くならなければならない。

老け込んでいるわけにはいきませんね。

人生、死ぬまで修行であり、最後の最後まで青春真っただ中でいるために己を律していかなければならないと改めて思います。

まずは、自ら・・

当たり前のことを当たり前にしていく。

いまから、ここから、56歳、とにかく1に修行、2に修行、3,4がなくても5に修行!!です。

みなさん、今後ともご指導のほど、よろしくお願い申しげます。

永瀬義規

いまから、ここから、ひのまる社長の独り言(その267:子供が真似したらどうするの?)

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日曜日とは言え、早朝から出かけアポイントメントをこなし、やっと帰宅して近所にたまっていたクリーニングを出そうと向かう途中のことでした。

うちの前の信号は、ある一方が非常に長く(青信号が短いといった方がいい)、気が付いたら歩行者の信号が青点滅だったので、駆け足で渡ろうとした矢先、赤に変わってしまいました。

車の方のメイン信号が青だったので、『行っちゃおうかな~』と思っている瞬間、目の前を歩いていた親子が、しっかり止まりました。

その時です。

夕方のランニングをしているカップルが、ツーっと横断歩道を通過・・。

ありゃ~

と思っていると、案の定、子供が前のめりになって、

「ママ、行っちゃおうよ!」

すると、そのお母さんは、

「ダメよ! 赤信号は渡ったらいけないのよ」としっかりとお子さんの手を握って諭しました。

全く、子供が真似したらどうするんだい・・

と偉そうに思っている自分にふともう一人の自分がこう言ってきました。

おいおい、もし、夜中で誰もいなかったらお前だって渡ってたんじゃないの??

はい・・正直、渡ってました。

普段、『当たり前のことを当たり前にする』とひのまるキッズ六訓を掲げている団体の代表がこれで良いわけありません。

非常に、レベルの低い話で恥ずかしいというか、いまさら何をと思われるかもしれませんが、

今度から、自分自身の行動規範は常に

『子供に真似をされても胸を張って見せられるか?』

にしようと改めて思っています。

これは、

これをやったら警察に捕まる

と同じくらい破ってはいけないこと、守らなければならないことの規範となると確信し、周りに対しても厳しく接する覚悟を決めました。

いまから、ここから、まずは自分自身を!!

永瀬義規

P.S 巻頭の写真は、上記のやり取りが、偶然、ビルの隣の工事を相方に伝えようとタブレットを構えたときにおこった出来事だったので撮っちゃいました・・。決して特定の人の攻撃ではありませんので悪しからず。

 

 

 

柔道日記⑲

おはようございます!吉原です!

 

先週末に

兵庫県尼崎・ベイコム総合体育館でおこなわれた

全日本実業個人選手権大会に出場しました。

 

結果は初戦で何もできないまま指導3取られて負けました。

 

 

試合前も、試合後も多くの方に声をかけていただきき、応援に来ていただき、

これまでたくさんの方に支えられ、応援していただきながら柔道を続けてきたことを

改めて実感しました。

 

ありがとうございました!

 

 

といっても、まだまだ柔道衣を着なくなるわけではありませんので

昇段などもいまから頑張っていきます!

またどこかで稽古も続けていきますので引き続きよろしくおねがいします!

初めて兄と試合前に打ち込みをした気がします。

せっかくなので写真を載せておきます!

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